2005年12月

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昨日のO里さんレッスンで印象的だったこと。

大きな音は音量が大きいというだけではないということ。
どんなに大きい音でも豊かな響きがなければ、「べちっ!」。
余韻がないので少し離れると伝わらない。
周りが大音量であれば埋もれてしまう。

思い当たるフシがありすぎ・・・

大きな音を要求されるから固いマレットにするのではなく、固すぎないマレットで響きを出すことを意識しながら叩くことが重要、と。

「大きな人」というのが、単なる巨体な人ではないのと同じ?(って違うか?)

うーん、がんばります。
「魂の打楽器奏者への道」はまだまだ遠い!
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♪多摩管弦楽団♪
新春演奏会のご案内


2006年1月22日(日) 13:30開場(14:00開演)
パルテノン多摩大ホール(最寄・多摩センター駅)
全席自由800円

曲目:
サン=サーンス 交響曲第3番「オルガン付き」
モーツァルト 交響曲第36番「リンツ」
ロッシーニ 「ウィリアム・テル」序曲

指揮   高橋俊之
オルガン 柳澤文子

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モーツァルト : 交響曲第31番ニ長調「パリ」
演奏会がジワジワ近づいてきました。
2006/1/22(日)パルテノン多摩で本番です。
あと、1ヶ月ちょっと・・・

今回リンツも演奏します。
ずーっと譜読みのときから1枚をイメージCDとして聴いています。
18世紀オーケストラ/ブリュッヘンの録音。
うーん、躍動的♪
モーツァルトはリラックス音楽の代名詞のようになっていますが、
このCDは違って驚きました!です。
たぶん指揮者のT先生もこっち派ですな(^v^)

モーツァルト:交響曲第36番で、1枚に偏ってはマズイということで、聴いたのはベルリンフィル/アバド。途中で寝てしまいました・・・。リラックス系なのと、楽譜にそんなこと書いてないよ、やりすぎじゃにゃーか?こういう解釈もあるんだな、という演奏でした。

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